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■ ぼくのお仕事・その2

2006.06.22 Thursday

とある風景1

ぼくのお仕事・その1の続きです

会社の寮に住むことになったのですが、寮といっても会社が借り上げたマンションに住むということで、最寄り駅まで徒歩1分(フローレンス・ジョイナーで5秒)、しかも新築で『こんなにしてもらっていいのかなぁ〜』って思うぐらいでした

地元・徳島に居たときも一時期一人暮らしはしていたのですが、その頃はバイクで30分も走れば実家へ戻れる距離で、今回は神奈川県

はじめての夜を向かえ、近所のコンビニでお弁当買って部屋に戻る途中で急に寂しさに襲われて、気が付いたらほっぺたに伝うモノがありました

『なんでここに来たんだろう?』

ただそれだけしかココロになく、あの時の景色なんかも未だにしっかりと記憶にあります

でちょうどその頃は『ITバブル』がまだ続いていた時期で、その会社も上り調子で、大手の顧客からお仕事がもらえ、しかも見積りのどんぶり勘定的な感じで、やればやるほど儲かっていたような感じでした

けどボクは新人でまったく会社に貢献することなどありえず、とりあえず同期入社の仲間20数名(今もかけがえのない仲間です)とともに4月から日本ユニシスという会社へ研修を受けに行きました

その会社は東京の木場という場所にあり、日本ユニシス社のビルはめちゃめちゃでっかくて、『すごいビルやなぁ〜、やっぱり東京やなぁ〜』って感心しながら、そこで新入社員研修をスタートした僕達でした

と今日はここまで(^0^)v

Work / 仕事 | 02:16 | comments (1) | trackbacks (0)

Tiffany Villarreal | 2007/12/18 08:32 PM
bullydom enthelmintha sequestral postdysenteric potmaker gittern leucemic museum
<a href= http://tv.groups.yahoo.com/group/corwinfans/ >The Corwin Fans Mailing List</a>
http://www.cnn.com/2003/LAW/02/26/student.killed.ap/

ココロ



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